世界の新製品とビジネストレンド情報

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スマホを充電できるリュック!?

Bobby Bizz(Black)
大容量9,000mAhでコンパクトなモバイルバッテリー ▶詳細


内蔵のUSBポートにモバイルバッテリーを接続すれば、スマートフォンの充電が便利に。

 

2WAY仕様のビジネス Bobby

「Bobby Bizz」は、Bobbyらしい防犯機能だけでなく、ビジネスに特化した機能を多く取りいれたモデルです。
リュックとしても、ショルダーバッグとしても使えます。

 

 

☆出典は:

http://www.sourcenext.com/cp/h/1801/22_bizzpack/

Pisen 電気カイロ 充電式カイロ 充電式ハンドウォーマー

両面暖かい モバイルバッテリー機能付き2.0Aスマート充電 大容量7500mAh 手を温める 恒温約53℃ プレゼント 女の子と男の子のギフト 玉石のような形 ピンク

 

【充電式ハンドウォーマー】
この充電式カイロは7500mAh大容量リチウムイオン電池内臓で、約500回の充電ができるので、使い捨てカイロと違い、繰り返しの使用が可能です。
充電は普通のACアダプターまたはほかのUSB充電器に繋ぐだけの簡単に充電で、約5時間で満充電出来ます。使い捨てカイロより、電気カイロはお金を節約し、
経済的で環境にも優しく、使いやすくて使い捨てない、実用性のカイロです。

【モバイルバッテリー機能付き】
7500mAhバッテリー内臓で、持ち運びスマホ充電器としても使えるのも助かりますでしょう。Pisen独特なスマート充電技術を採用し、USBポートからお使いの設備によって1-2A出力を選び、急速充電の機能が実現されました。iPhone 7 に約2回半、iPone 6s に約3.5回、Galaxy S8 に約1.6回、その他ほとんどのスマートフォンに複数回の充電が可能です。発熱ボタンを1回押したら、LEDライトよりバッテリー残量のは一目て分かりやすいです。

【恒温約53℃を持つ】
発熱ボタンを1.5秒長押したら、すぐに発熱に始めなります。熱伝導が良いのアルミ合金材料で作られる発熱パネルは両面あり、高精度のNTC部品で温度を
控えて、恒温約53℃を持っています。発熱連続状態1時間を働いた後、自分で電源を切りました機能が付き、忘れない時と眠っている場合がありましたら、
全然心配ありません。多重保護システムにより、過放電・過充電・高温・短絡などの場合、自動充電停止でき、ご使用者とデバイスの安定を守ります。

 

商品の詳細

 

☆出典は:

https://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=pisen+%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD&tag=googhydr-22&index=aps&jp-ad-ap=0&hvadid=236992017305&hvpos=1t1&hvnetw=g&hvrand=16631523373625389088&hvpone=&hvptwo=&hvqmt=e&hvdev=c&hvdvcmdl=&hvlocint=&hvlocphy=1009293&hvtargid=kwd-394446716076&ref=pd_sl_6w7rk6s3h2_e

 

 

宅配便問題で米国Amazonが次の一手! 配達員が宅配先に入れる「Amazon Key」が注目を集める背景



年末にはAmazonの配達物を次々に盗まれてしまった女性が、ペットの猫の糞をAmazonの段ボールに入れて何段にも玄関先に積み上げておいたところ全部持って行かれたというニュースが話題になっていました。「これは良いアイデア!」とTwitter上でもたくさんリツイートされていることから、実に多くの人が被害にあっていることが分かります。


「不在時訪問の知らせ」の紙を持って郵便局に行ってもそこになかったり、間違った住所に配達されたり、オンラインで番号トラッキングをしても郊外の集配施設に何週間も留まっていたりとトラブルを挙げるとキリがありません。しかし郵便で紛失してしまった商品に関しては、米Amazonは割と気軽に新しい商品を送ってくれることもあるので、同社はどんどん利用者を増やしています。

そんなAmazonが配達の問題を根本から解決しようと開始したのが「Amazon Key」です。屋内設置のセキュリティカメラ「Cloud Cam」と一度限りのコマンドで配達者が鍵を開けられるスマートロックを組み合わせることで配達物を家の中に置いて行ってくれるというこのサービスは、昨年11月からアメリカの一部の都市で始まりました。

 

日本の消費者からすると「自分がいない間に知らない人が家に入ってくるなんて絶対にイヤ」と不安に思う人も多いかもしれません。しかし、ここに来てAmazonがさらにこのサービスを進化させようとしているのではないかというニュースが話題になっております。それが昨年12月下旬に発表されたワイヤレス防犯カメラのスタートアップ「Blink」の買収です。

 

もともとBlinkはKickstarterのプロダクトとして始まったもの。100万ドルの開発資金を調達し、大成功を収めたスタートアップなのです。Blinkのセキュリティカメラの優れている点はバッテリー(2年間交換不要)で動くワイヤレスであるという点。セキュリティカメラを玄関口など屋外に設置するにはケーブルや電源など技術的な課題が多かったのですが、それをバッテリー稼働かつワイヤレスにすることで一気に気軽に設置できるようにしました。

現状のAmazon Keyは屋内用のCloud Camというカメラを使ったものでしたが、Blinkを買収したことで屋外向けのセキュリティカメラを組み込んだサービスへと発展する可能性があります。配達する人の顔や荷物を持っていることなど、様々な情報を玄関の外のカメラで確認してから遠隔でドアの解錠を承認し、家のなかに入った後もちゃんとカメラで変なことをしていないか録画する。このように屋外と屋内の監視カメラを組み合わせることで安心感が高まるのは容易に想像できます。

海外メディアも「ますますAmazonがマーケットの仕組みを変えていくだろう」と報じています。Amazonはアメリカの大手スーパーマーケット「ホールフーズ」も買収して話題になりましたが、リアルでの販売店舗を獲得し、さらには消費者の自宅の中にもアクセスを得て、Alexaというスマートアシスタントで人々のデバイスにも入り込む。Amazonのエコシステムは既成概念を壊し、プライバシーを脅かしつつ、便利さを盾にあらゆる領域に広がっています。

 

☆出典は:

getnavi.jp

テクノロジーで育児を変える「ベビーTech」ビジネスを目論む海外ベンチャー


関連記事:盛り上がる「ベビーTech」、スマート哺乳瓶、チャイルドシート、貼るスマート体温計で育児が変わる?

1月上旬に開催された世界最大級のテクノロジーショーCES2018では、ベビーTech専用の展示エリアがあった。IT業界でこの名称がメジャー化していることが感じられる。

ベビーTechとして設けられた専用エリアには、10社以上がブースを設けていた。サービス内容は、子どもの学習意欲を高めるゲーム、苦手な歯磨き克服のトレーニングデバイスから妊活をサポートするデバイスまで、幅広い。
どのサービスにも共通して言えることは、従来は親が苦労して子どもの関心を惹きつけたり、睡眠時間を削って見守ったりしてきたものを、テクノロジーによって解決しようとしていることだ。
2歳の娘を育てる母親でもある筆者は、テクノロジーが発展したからといって、完全に育児が「ラク」になるとは思わない。とはいえ、多少なりとも今まで苦労し、もがいてきたことから解放され、「楽しむ育児」に時間を割けるのならば、そのテクノロジーには意味がある。
例えば、下記で紹介するハンズフリー搾乳器などは、自分の授乳中にあったらどんなに便利だっただろうと何度もうなずいたし、不妊治療を経て妊娠した身としては、妊活サポートをしてくれるデバイスの話を聞いたときには思わず涙がこぼれそうになった。
寝ている間に心拍数を測るモニターにしても、多くの親が過度に子どもの生死を心配することなく眠れると知ったら大喜びすることだろう(実際には夜泣きでそうはいかないとしても……)。
今、私の娘は歯磨きが嫌いで、歯磨きの時間になると口を固く閉じて一向に開こうとしない。娘は目に障害があるので、今回紹介する歯磨きトレーニングのアプリはもしかしたら使えないかもしれない。
しかし、ベビーTechの発展はいずれそんな娘が抱える問題も乗り越えてくれるはずだ。CESに出展していた製品からは、そんな期待が持てた。
歯磨きの時間を楽しくするスマホアプリ

歯磨きコーチアプリ「majik」のアプリ画面。

子どもにとって歯磨きは退屈な時間だ。どれだけ親が工夫しても、子どもにとって、2分間じっとしていることはラクではない。歯磨きできるようになっても、正しく磨けているとは限らない。
「CES イノベーションアワード 2018」(※)を獲得した、Kolibree社の「magik」は、退屈な時間を楽しく、そして正しい磨き方を学ぶためのトレーニング時間に変えてしまおうという製品だ。
magikは、ARを活用したスマートフォン向けゲームアプリと連動するスマート歯ブラシで、6歳から12歳の子どもが対象。ゲームを通じて15の想像の世界に行き、そこで遭遇した悪いモンスターたちと戦うという設定だ。
子どもたちが歯ブラシを持ちスマートフォンの前に立つと、ARによって画面上の子どもたちの顔に“強力なパワーを持ったマスク”が被せられる。歯ブラシをどこに当てるか、どう動かすかというアプリの指示に合わせて、歯ブラシを動かしていくとモンスターを倒せる仕組み。歯磨きの結果はアプリに保存されるので、親は後から子どもがしっかり歯磨きできたか確認できる。

 

☆出典は:

www.businessinsider.jp

Googleが「Cloud AutoML」発表、専門家不要でAIをカスタマイズ

 Googleが提供するVision APIは、同社があらかじめAIに学習させた被写体を認識できるディープラーニング(深層学習)ベースのサービスである。今回Googleは、Vision APIをカスタマイズする新機能「Cloud AutoML Vision」を追加した。これは、Googleが学習させた被写体に加えて、ユーザー企業が学習させた被写体をAIが認識できるようになる機能だ(図)。


図●Cloud AutoML Visionの概要
出典:米Google
[画像のクリックで拡大表示]
 ユーザー企業はまずWebベースのUI(ユーザーインタフェース)を使って「教師データ」を登録する。ここでいう教師データとは、ユーザー企業がAIに認識させたい被写体が映った画像データに、その被写体の名称を「メタデータ」として付与したものである。Cloud AutoML Visionは「転移学習(Transfer Learning)」という技術を使って、新しい被写体をAIに学習させる。

 転移学習とは、学習済みのモデルの一部だけを変更することで、新しい問題に対応できるようにする機械学習技術である。ユーザー企業がゼロから画像認識モデルを開発する場合は、大量の教師データが必要となる。一方Cloud AutoML Visionは、Googleが学習済みの画像認識モデルを新しい被写体に対応させるため「学習にビッグデータは必要無い」(Google Cloud AI部門の研究開発責任者であるJia Li氏)。具体的には、数十件程度の教師データを登録するだけで、新しい被写体が認識可能になる。

プログラミング作業は不要
 ユーザー企業はCloud AutoML Visionを利用することで、ユーザー企業の業界や業種、業務内容に特化した画像認識AIをプログラミング不要で実現できるようになる。「一般企業におけるAI活用の最大の課題は、AI人材やAI予算を確保できないことだ。専門家がいなくても企業がAIの利便性を享受できるようにすることがCloud AutoMLの狙いだ」。Google Cloud AI部門のチーフサイエンティストであるFei-Fei Li氏はそう語る。

 米Walt Disney Companyの子会社である米Disney Consumer Products and Interactive Mediaは、同社が販売するディズニーキャラクター商品の種類や色などを識別するAIを、Cloud AutoML Visionを使って開発したという。このディズニーキャラクター認識AIは、同社のeコマースサイトの検索エンジンや商品レコメンドエンジンなどで使う予定だ。

 Cloud AutoML Visionを使ってユーザー企業がカスタム開発した画像認識モデルは、そのユーザー企業だけが利用できる。Googleは「学習したモデルを使い回すことは無い」としている。

 

☆出典は:

itpro.nikkeibp.co.jp

Homehalo  クリップボード ビジネス手帳 A4 PUレザー 多機能 多収納 多ポケット システム手帳 カバーノートiPhoneに対応可能 シンプルなデザイン A4用紙 (ブラウン)

ノートや名刺もスマートに収納。会議や工場見学でも活躍するHomehaloのクリップボード

 

【サイズ】:カバー:L(A4):約324×235mm、M(B5):約284×204mm、S(A5):237×170mm セット内容:付箋と用箋(紙はなくなってから、新しい紙を取り替えます)。
【素材】:PP 高品質で高級感が出ています。印刷物や書類の持ち運び、移動中の筆記などにも便利な、クリップボードです。
【多機能】名刺入れ、フォルダー・書類入れ、ペンホルダー、用箋挟みクリップなどの機能がたくさん備わって、実用性が強いファイルボードです。大容量ですから、一日に必要なすべてのアイテムをたっぷり入れますよ!
【表紙は耐久性のある素材】: 表紙には、はっ水加工を施した耐久性のある素材を使用しています。ペンホルダー付きなので、筆記具もスマートに携帯できます。
【高級感】システム手帳 デスクパッド 署名フォルダ 契約書サイン専用 オフィス用品 高品質 携帯に便利「ご注意:この商品は【Homehalo】標識付のビニール袋で包装されます。(写真における電子機器や小物は商品には含まれません。)」

キャンプで温かいものを食べたい! でも荷物は減らしたい!!-じゃぁシリコンクッカー「YABUL COOK」はどうだ?

「YABUL COOK」はキャンプで温かいものを食べたい人向けのシリコンクッカー。コッヘルやストーブよりも軽量なので、持ち運びが楽なのが特徴。
インターネットコム編集部
2018/01/21 07:30 


「YABUL COOK」はキャンプ用シリコンクッカー。米国カリフォルニア州のYabulが開発した。


キャンプで温かいものを食べられるシリコンクッカー「YABUL COOK」

キャンプで温かいものを食べたい。でも、クッカーやストーブは重いので持ち運びたくないという人向けの商品。ルクエのシリコン製スチームケースなどからヒントを得ている。

 

使用するには、本体内にヒーティングシートを設置。続いて食べ物をジップロックなどのファスナー付きのプラスチックバッグに入れ、ヒーティングシートの上に置く。あとは、150~180mlの水を入れ、フタをしっかりと締めて待つだけ。10~15分後には、暖かい物を食べられる。


ヒーティングシートが水と反応し
熱を発する仕組み

金属製のものが多い一般的なキャンプ用のクッカーとは異なり、シリコン製の「YABUL COOK」は1つ約270グラムと軽量。しかもくるくると巻いてコンパクトに持ち運ぶことが可能だ。

 

☆出典は:

internetcom.jp